1年以上にわたる「総合的な探究の時間」の中で、生徒たちは地元の基幹産業である「お茶」に着目してきました。
単なる商品の開発にとどまらず、「掛川のお茶の歴史や文化が、今後も絶えることなく未来へと続いていってほしい」という切実な想いを込め、地元企業様のご協力のもとで商品化を進めました。
お茶の新しい可能性を感じていただけるよう、お茶本来の香りと味わいを最大限に引き出した4種類のフレーバー(抹茶・煎茶・ほうじ茶・和紅茶)を開発し、学校祭にて販売。大好評でした。


1年以上にわたる「総合的な探究の時間」の中で、生徒たちは地元の基幹産業である「お茶」に着目してきました。
単なる商品の開発にとどまらず、「掛川のお茶の歴史や文化が、今後も絶えることなく未来へと続いていってほしい」という切実な想いを込め、地元企業様のご協力のもとで商品化を進めました。
お茶の新しい可能性を感じていただけるよう、お茶本来の香りと味わいを最大限に引き出した4種類のフレーバー(抹茶・煎茶・ほうじ茶・和紅茶)を開発し、学校祭にて販売。大好評でした。

